相続放棄手続きをサポートします

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相続発生後のサポート 「相続放棄・限定承認」 担当プロ:司法書士・弁護士

相続財産を計算した結果、負の資産の方が多い(又はその可能性がある)場合、「相続放棄」や「限定承認」という方法をとることが出来ます。

これらの相続方法はどの方法をとっても、家庭裁判所への申述手続きが必要になり、特に専門の知識をお持ちでない方には、非常に困難な手続きになります。 ですから、相続方法によっては専門家へのご相談をおすすめします。
また、相続方法を決定するには相続財産を明確にしておく事が大前提となりますので財産調査が完了していなければなりませんので、きちんと確認しましょう。
     専門家からのメッセージ

サービス内容
 *財産の確認
   まずは財産の確認作業が必要です。金融機関などへの調査も必要となります。

 *相続放
   相続財産に負債が多い場合は、相続放棄手続きを行います。

 *限定承認
   事業を営んでいた被相続人の遺産は、プラスとマイナスの財産が複雑に絡まっていてどちらが多いのかわからないことがあり、そういった場合には限定承認が適しています。